ふら・ふぅぷ

気ままに気楽に・・
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またまたインドねた
最近暑いですね。というか、東京はあついです。

年々温度が上がってきている感じ。毎年この時期になると、「インドみたいに暑い!」といっては笑われています。

ちなみに、インドにはいったことはありません。エジプトに行ったときに、牛だったか馬だったかが歩く街角で、何故だかインドにいる錯覚をおこした程度。

そういえば、ここ何年かでインドの方のカレー屋が急速に増えたように感じます。会社の側にも何件かあって、にこやかなお店の人がチラシを配っていたりします。

家の近所にも、数店あるくらいだから、いまやインドカレーは大人気なでしょうね。日本の温度が年々上がるにしたがって、インドカレーのお店もどんどん増えていくのかもしれません。

確かに本場のカレーはおいしいです。カレーもいいけど、特にナンが好き。

一時頻繁に食べていたためかやや食傷気味で、この1年はカレーからは遠ざかっていたけれど、そろそろ復帰しようかな。
| はび | おいしいもの | comments(9) | trackbacks(141) |
「インド数学ドリル」を買うの巻
先週、昼休みに行った本屋で、インドの算数・数学ドリルや計算トレーニングのコーナーを発見。

何冊も本がでているところを見ると、今もしやブームなんだろうか!?

全然違うタイプの本を探しにきたはずだったのに、なんだかとても面白そうだったので、思わず「能をきたえる インド数学ドリル 入門編」という本一冊を買ってしまった。パズル好きな私にとっては、るんるん♪

ちょうど午前中に、"暗算が苦手"ということを思い出していたところでもあったので、カバーの説明文の「・・暗算名人になる!」というフレーズに妙に惹かれたのね。

まだ最初の掛け算の部分なのだけど、発想が違うので、なかなか楽しい。

でもこの掛け算が有効なのは、二つの条件を満たすときだそうで。ほとんどの場合、この条件は満たさないじゃないか〜っ・・。

でもまあ、頭を柔らかくするということで、ちょっと遊んでみよう。
| はび | 日々の思ひ | comments(0) | trackbacks(1) |
気功を学びはじめました
気功教室に昨年末から通い始めました。

体験レッスンで、先生と教室の「部屋の感じ」を見て、『ココだ!』と即決。

教室内が明るく見えるというか、良い空気が流れている感じの部屋なんです。同時期に学び始めた人の1人がやはり「部屋が気持いい!」といっていました。

気功教室なのだから、当然「場」は整えているでしょうし、やはり先生の流す『気』なんでしょうね(^^)

レッスン後の帰りの電車の中ではいつも、体の調子がよく、気分も明るくなっている自分に気づいて嬉しくなります。

週一回3ヶ月クラスで、1年で上級までひと通り学べるとのことなので、今年一年サボらずに気功教室に通おうと思っています。
| はび | 気功 | comments(0) | trackbacks(3) |
「トンマッコルへようこそ」の試写会に行って来ました!


先日『トンマッコルへようこそ』の試写会に行って来ました!

この映画は2005年に公開され、数々の映画賞を総なめにした韓国の大ヒット映画です。なんでも、6人に1人が見た計算になるのだとか。すごい人気ですよね。

試写会にいってみて、その訳がわかりました。
美しいトンマッコルでの幸せな気分が存分に味わえ、そして、笑いと涙と感動とがめいっぱい詰まっている映画なんです。

あまりにも色々な感情を映画という短い時間の中で体験したので、見終わった後、いい意味で体がくたびれていました。

王冠2映画の舞台は、朝鮮戦争時代。「子供のように純粋な村」 トンマッコルに偶然やってきたアメリカ兵、南軍兵士、そして北軍の兵士たち。
最初は敵対している兵士たちの心も、村人達と接するうちにだんだんほぐれていき、次第に笑顔を魅せるようになります。そんなトンマッコルにもある危機が迫ってくるのですが、そのとき兵隊たちは、村人たちは・・・!?

ネタバレになるので、その続きは映画館でぜひ見てくださいね。ただひとつ、誰でも幸せな場所は守りたいんだな・・ということ!

トンマッコルは架空の村名らしいのですが、村の幻想的で暖かいイメージとぴったり。

自然の風景は非常に美しく(特に竹林が素晴らしい!)、村の光景は心を和ませてくれます。のほほんとした村人たちの、くったくのない笑顔や純粋さなどを見ているうちに、トンマッコルワールドにどんどん引き込まれていきました。

ちなみに出演者は、『JSA』で日本でも知られているシン・ハギュンさんや『シルミド』のチョン・ジェヨンさん、『オールド・ボーイ』のカン・ヘジョンさんなど。

シン・ハギュンさんは『JSA』やドラマで見たことはあったのですが、この映画でついにファンになりました。ラブラブ

トンマッコルにぴったりの印象で心に残る音楽は、あの『もののけ姫』『ハウルの動く城』でも有名な久石譲さんが担当されているそうです。

『トンマッコルへようこそ』のホームページでも久石さんの音楽を聴くことができますよ。

あ〜、トンマッコルにまた行きたい・・・、そんな風に思える大切な一本に出会えたことに感謝しています。
| はび | 映画/ドラマ | comments(0) | trackbacks(3) |
冥王星ブーム?
冥王星が惑星ではなくなるという話題はすぐにおさまるのかと思ったら、色々な波紋をよんでいるようですね。まだ惑星になって何十年とはいっても、一旦あったものがなくなるというのは、こんなにも影響があるもんなんだなとあらためて思っています。

私が気になるのは、西洋占星術上での影響。冥王星がなくなるわけではないので、冥王星の持つホロスコープ上での意味合いは変わらなくても、重要度合いが変わるかもしれませんし、今後の動きに注目しています。

ちなみに、アストロジー(占星術)では、冥王星は「物事を根本から覆す」という意味を持っていて、破壊と再生をあらわす星なのです。
| はび | 日々の思ひ | comments(0) | trackbacks(4) |
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